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2021 07,16 10:59 |
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![]() コスパで選ぶなら外せない!。ケイトスペードは今トレンドになっているブランドで、バッグや財布を中心に人気があります。デザインは通勤ライクなシンプル&エレガント♪ ![]() キズが付いても目立ちにくいサフィアーノレザー素材の「CEDAR STREET」は、毎日使うバッグとして人気♪ たくさん収納してもジップトップで荷物がキープでき、セキュリティも安心。なによりエレガントな雰囲気は通勤に◎です。 ![]() 控えめなロゴの上品なトートバッグ。仕切りやすい内ポケットは整理しやすく便利♪ 大きいラウンドタイプなので中身もパッと確認しやすいです。 ![]() カジュアルな中にもシックで高級感のあるトートバッグ。 軽くてタフな素材はオン・オフを問わず活躍♪。どんなコーディネートにも合わせやすいアイテムです。 PR |
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2021 07,15 10:49 |
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コム デ ギャルソン・オム プリュス(COMME des GARÇONS HOMME PLUS)とジョージコックス(GEORGE COX)、ジョン ムーア(John Moore)によるコラボレーションシューズが、2022年春夏コレクションより登場。2022年3月以降に発売予定だ。 つま先にレザーパッチを配したラバーソールシューズ
![]() コム デ ギャルソン・オム プリュスの2022年春夏コレクションで、ジョージコックス、ジョン ムーアとのコラボレーションによるラバーソールシューズが登場。 ![]() ラインナップするのは2種類。アッパーはスムースレザーを基調として、つま先に同じスムースレザーをパッチ状にあしらったモデルと、シボ革を配したモデルを展開する。 ![]() スムースレザーのシューズは、シューホールの代わりにDカンを採用。一方でシボ革を使用したモデルには、つま先とかかと部分にベルト状の装飾をあしらった。 |
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2021 07,14 11:10 |
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『ポンテ・ヴェキオ』は、日本を代表するファインジュエリーブランド。
リッチ感がありながら、カジュアルに楽しめるジェエリーも人気の理由。多彩なバリエーションの中からお気に入りを見つけて、自分だけのレイヤードを楽しんで。
エテルノ 煌めくパヴェセッティング 2021年で20周年を迎える、ポンテヴェキオのシンボリックジュエリー「エテルノ(“永遠”という意味)」。写真はピンクサファイアとパープルサファイアのロマンティックなカラーミックスが魅力的。
グレースフル フラワー 女性の優美さを引き立てるリッチなダイヤモンドが贅沢 ピュアプラチナ999とダイヤモンドの堂々とした輝きで品格のある大人の女性の優美さを胸元で一層際立たせて。指輪は指を美しく見せるよう計算された曲線フォルム。10色のダイヤが輝く。
ロマンティック ハート さりげないプチサイズのハートに想いを託して 甘い印象になりすぎない小さなハートモチーフは華やかなダイヤモンドとシンプルなマテリアルのどちらの表情も楽しめる2WAY。ホワイトゴールドのみ裏面がイエローゴールドのバイカラー。 |
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2021 07,13 10:46 |
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ニューバランス(New Balance)からスニーカー「ML2002R」の新色モデルが登場。2021年7月17日(土)より、ニューバランス一部店舗、アトモス千駄ヶ谷などで順次発売される。 ニューバランス「ML2002R」にヴィンテージライクな新作
![]() 2020年に発売された「ML2002R」は、復活を望む声が多く寄せられていたという「2002」のアジア製復刻モデル。2010年にU.S.A.製で誕生したオリジナルの「2002」のアッパーデザインを継承しつつ、上質なヌバックとメッシュ素材、高い衝撃吸収性と反発性を誇るハイスペックソールを採用することで、オリジナルが持つ特徴的な重厚感を現代的に再解釈した一足だ。 長年履き込まれ劣化したニューバランスをモチーフに 今回新たにリリースされる新作のモチーフとなったのは、とあるお年寄りがアメリカ・ボストンの街中で着用していたという、長年履き込んだニューバランス。長きに渡って愛用していたためにシューズ自体が劣化し、摩耗した状態をヴィンテージ加工と廃材を組み合わせたかのようなデザインで表現している。 全3色を順次展開 カラーはホワイトベースの第1弾シーソルト、ブラックベースの第2弾ファントム、シグネチャーカラーの第3弾グレーの3色がラインナップ。異素材を巧みにレイヤリングした本来のシルエットは、ヴィンテージ加工によりまるでアッパー内部が露呈しているかのようなデザインに。「2002R」を象徴する立体シルエットをより印象的なものに演出した、ユニークなモデルとなっている。 |
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2021 07,12 10:55 |
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高い技術力に加えて、斬新なデザインで高く評価 創業160周年を迎えるパリのハイジュエラー『ブシュロン』。高感度な女性たちから支持される、母らしさとカッコよさを併せもつブランドです。
“光の都”と呼ばれ、昔も今も人びとの憧れの的であり続けるパリ。そしてその美しいパリのなかで、最初にヴァンドーム広場にブティックを構えたハイジュエラー。
キャトル それは太陽のかけらを集めたかのような光にあふれて ブシュロンを代表するコレクション
セルバン ボエム 立体的にツイストされた地金の細工が印象的 優しさの裏に強さも持つ、軸のぶれない女性に選ばれてきたモチーフ…。
ヴァンドーム リズレ 洗練されたジュエリーのモデルは、メゾンの“始まりの場所” エルメス ネクタイ 偽物名だたるジュエラーが並ぶパリのヴァンドーム広場。ここに最初にブティックを構えたのがブシュロン。ハイジュエリーコレクション「リズレ」を再解釈した「ヴァンドーム リズレ」は、メゾンのデザインコードの一つである建築がインスピレーション源。 広場の形である八角形を取り入れたジュエリーは、パヴェセッティングされたエメラルドカットのダイヤモンドをブラックの縁取りが引き締め、まばゆい輝きを放ちながらも、クールな印象に仕上がっています。 |
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